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新生活 家電セット 2018

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新生活応援

全品・全国 送料無料
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当社指定商品リサイクル承ります
※リサイクル・収集運搬料必要

最長10年の長期保証
※対象商品のみ

新生活を始めるお客様をビックカメラ.comは応援します。1人暮らしを始める際の冷蔵庫や洗濯機、テレビなど最適な商品が選べます。
他にもキッチン家電、インテリア商品、インターネットを楽しむための商品など幅広い品揃え。毎年恒例の新生活応援セットも好評販売中!

一人暮らしにおすすめのサイズから探す

冷蔵庫(100〜199リットル)

冷蔵庫(100〜199リットル)

2ドアタイプがおすすめ。天板が耐熱だとレンジが置けて便利自炊をするなら200L以上あると安心。

洗濯機(洗濯:5.0〜6.0kg)

洗濯機(洗濯:5.0〜6.0kg)

こまめに洗うなら5kgでも大丈夫。乾燥機能つきなら外干しいらず、まとめて洗うなら大きい容量が便利。

オーブンレンジ(20リットル以下)

オーブンレンジ(20リットル以下)

温めだけなら単機能がおすすめ。自炊派の方はオーブンがあると幅広い料理が可能。
※普通の温めで使う出力はおよそ600Wほど。

炊飯器(3.5合以下)

炊飯器(3.5合以下)

一人暮らしなら3合炊きがおすすめ。保温より炊いてすぐに冷凍の方がおいしく保存できます。ケーキなどが作れるものもあります。

液晶テレビ(30〜44V型)

液晶テレビ(30〜44V型)

外付けHDD対応なら録画もできて便利。6畳のお部屋で使用される場合、32型のサイズがおすすめです。

布団セット(シングル)

布団セット(シングル)

掛け布団、敷き布団、枕がまとめて揃う一式セット。慣れない環境で疲れた体を快適な寝具が癒やしてくれます。

自転車(シティサイクル)

自転車(シティサイクル)

変速機・オートライト付きが便利でおすすめです。バスケットは大型のほうがお買い物などでも大活躍。

電子辞書

電子辞書

スマホだけじゃない!電子辞書なら正しい文章を学べます。自分の生活スタイルに合った電子辞書を使おう。

カテゴリから家電を探す

新生活事前準備のポイントはこちら

新生活事前準備のポイント

新生活の準備!!期待に胸を膨らませているかと思いますが、スムーズに引越や家具・家電の搬入などする為には事前準備が必要です。

家電製品購入・搬入の際役に立つ、建物の下見時に確認しておきたいポイントもご紹介。これを見れば物件選びの見方が変わるかも!?

ポイント1 サイズ(搬入経路)

「置き場のサイズチェックは、ばっちり!」と思った方、落とし穴にご注意ください。
冷蔵庫や洗濯機など大型商品のサイズは置き場だけでなく、「搬入経路(=入り口から置き場までの通り道)」の確認も必要なのをご存知ですか??
※洗濯機は、排水溝の位置や防水パンの形状の確認も重要です。

置き場のサイズは大丈夫!でも、そもそも置き場にたどり着けなければ意味がありません!
(置き場だけは500Lクラスの大型冷蔵庫が置けるのに、階段が通らなくて置けない・・・なんて物件も意外とあります)

特に(コの字)階段やドア幅やカウンターキッチンの幅などのサイズが合わなくて入らない・・・なんてことが実は多いんです。
建物の下見をする時にはメジャーなどを持参して搬入経路の確認・採寸がおすすめです。

ビックカメラでは事前見積もり(無料)も承っておりますので、是非ご利用ください!

ポイント2 必要 or 不要

今回の優先順位ですが、本当に自分に必要かどうか?はご自身で確認が必要です。

例えば、照明やエアコンを買ったは良いけど建物によっては既に取り付けされていた・・・
など個人単位、建物単位で必要か不要かが大きく分かれますので、あらかじめ確認して、リスト化しておくのがおすすめです。
今すぐに必要ない物の確認や自分で優先順位を決めておけば、予算も組みやすくなると思います。

ポイント3 テレビ置き場

家具や家電の配置を決める際に注意が必要なのがテレビです。

テレビはお部屋の壁面にあるアンテナ端子とテレビをアンテナケーブルで繋がないとテレビは番組の受信ができません。想定していた置場が実はアンテナ端子と離れた場所だった場合、配置をまた考え直す必要もありますし、考え直した場合、当初の考えと違うのであとあと不満が出てくるかもしれません・・・

アンテナケーブルを長くすれば場所は選ばないですが、配線が長くなるので、見た目だけでなく何かの拍子に引っかかって、最悪怪我や事故に繋がる可能性もあるので配線はスッキリしている方がおすすめです。
配線をスッキリさせる為にはアンテナ端子の位置を事前に確認して、テレビの置場を決める事で解消できます。
建物の下見をする際には家具・家電の配置をおおまかにイメージすると思いますが、テレビを置く場合はアンテナ端子の位置の確認をおすすめします。

ポイント4 電源周波数

電源は地域によって周波数(50Hz・60Hz)が異なっています。

家電製品のほとんどがフリーヘルツ(50Hz/60Hz共用)になっていますが、
単機能レンジなど一部の商品に限り50Hz専用・60Hz専用となっています。

お住まいの地域に合う電源周波数で商品を選ぶ必要があるので、ご注意ください。迷うのであればフリーヘルツを選ぶのがおすすめです。