世界初!ブルーレイ3Dディスクの再生に対応(※)したDMR-BWT3000、DMR-BWT2000、DMR-BWT1000の3機種が登場! ※デジタルチューナー搭載ブルーレイディスクレコーダーとして。 2010年2月9日、パナソニック調べ。 ※3D対応ビエラ(VT2)とHDMIケーブル(HIGH SPEED)にて接続した場合。
ブルーレイ3Dディスクの再生には、フルHD 2チャンネル分の処理に加えて、高度な圧縮技術であるMPEG−4 MVCに対応する必要があるため、高性能なデコード(復号)処理が求められます。今回パナソニックでは、デコード処理能力を高め、かつ、ブルーレイ3Dディスクのエンコード(圧縮)作業も手掛けるパナソニックハリウッド研究所が蓄積したMPEG−4 MVCに関するノウハウを導入した「新ユニフィエ」を開発することにより、世界で初めてブルーレイ3Dディスクの再生を実現しました。 ※デジタルチューナー搭載ブルーレイディスクレコーダーとして。 2010年2月9日、パナソニック調べ。 ※3D対応ビエラ(VT2)とHDMIケーブル(HIGH SPEED)にて接続した場合。
データ処理能力がさらに向上した「新ユニフィエ」を採用し、第4世代のMPEG−4 AVC/H.264エンコダー「新アドバンスドAVCエンコーダー」を搭載することで、「フルハイビジョンW10倍長時間録画」を実現しました。MPEG−4 AVC/H.264での記録モード(HBモード)で録画すればフルハイビジョン10倍長時間録画(※1)が可能で、ハードディスクにたっぷり記録できます。また、50GBのブルーレイディスクに約43時間のフルハイビジョン録画が可能で、4.7GBのDVD(※2)にも約4時間のフルハイビジョン録画が可能になり、高画質のままディスクにもたっぷり残すことができます。 ※1 HBモード(約2.4Mbps)録画時。BSデジタルHD放送(約24Mbps)DRモード録画時との比較において。 ※2 DVD−RAM、DVD−R(CPRM)に対応。
ディーガに録画した番組を別室で楽しめる「お部屋ジャンプリンク」 「お部屋ジャンプリンク」とは、AVコンテンツを家中どの部屋でも見ることが可能な、パナソニックが提案する新たなリンク機能です(※1)。「お部屋ジャンプリンク」対応の機器(※2)をつなぐことにより、録画した番組やムービー映像、写真などを、部屋を飛び越えて別の部屋のビエラなどで楽しんでいただけます。例えば、リビングのディーガに録画した番組を、寝室など離れた部屋のビエラで再生して楽しむことが可能です。もちろん、操作もカンタン。パナソニックの「お部屋ジャンプリンク」なら、別室のビエラからでも、使い慣れた見やすいディーガの操作画面で操作できるので、とても使いやすく便利です。 ※1 ホームネットワーク(LAN)接続と設定が必要になります。 ※2 対応機種VT2/V2/Z1/V1/PZR900/DMP−BV100/DMP−BD60/DMP−BD65/DMP−BDT900。2010年2月9日現在。 詳しくは http://panasonic.jp/support/r_jump/connect/pb.cont.htmlをご覧下さい。
2番組同時録画の際、2番組ともフルハイビジョン画質での長時間録画が可能です。
フルハイビジョン長時間録画がさらに高画質になりました。 シーンに応じた高度な圧縮技術で、鮮明かつクリアな映像を録画できます。
ディーガに録画した地デジやBSなどの映像を、携帯電話で簡単に楽しめます。
持ち出せる映像 地デジ・BS/CS・アクトビラ・フルハイビジョンムービー
●本機ではビットレートの大きい番組を想定して記録可能時間を算出しております。 ●VGAの録画時間は1.5Mbps設定の場合。
世界最短の奥行き199mmコンパクトデザインだから、薄型テレビと合わせて薄型ラックにもすっきりと設置することができます。
電源効率の向上などの省電力回路技術により、DMR-BR580においては業界最小の消費電力約22 Wを実現しています。
年間消費電力量を大きさ別にランキング!