キヤノン EOS KISS DIGITAL N 作例写真
EOS DIGITALシリーズ最小を達成するとともに、質量485gの世界最軽量ボディを達成。有効画素数約800万画素CMOSセンサーを搭載、ISO100〜1600という広ISO感度を実現。高速信号読み出しが可能なCMOSセンサーを採用、新ミラー機構の採用や「DIGIC
II」による高速画像処理などにより、最高約3コマ/秒の連写性能を実現。また、JPEG記録で約14枚、RAW記録で最大約5枚までの連続撮影が可能。
武蔵野丘陵の梅
撮影データ
●レンズ: キヤノンEF-S18-55mm F3.5-5.6 II USM
●撮影モード: 絞り優先オート
●絞り: F5.0
●シャッタースピード: 1/500秒
●露出補正: 無し
●撮影地: 武蔵野丘陵
撮影者:田口祐介
撮影者のコメント
武蔵野丘陵で撮影をしてきました。緩やかな丘陵地帯に広がる国営公園です。野鳥も多く、バードウォッチング目的の人にもおすすめです。
菜の花
撮影データ
●レンズ:キヤノン EF-S60mm MACRO F2.8 USM
●撮影モード: 絞り優先オート
●絞り: F2.8
●シャッタースピード: 1/640秒
●露出補正: -0.3
●撮影地: 武蔵野丘陵
撮影者:田口祐介
撮影者のコメント
菜の花を撮影しました。きれいで好きな被写体のひとつですが匂いは苦手です。 ブレないように。慎重に息を止めての撮影です。
武蔵野丘陵の梅2
撮影データ
●レンズ:キヤノンEF-S18-55mm F3.5-5.6 II USM
●撮影モード: 絞り優先オート
●絞り: F5.6
●シャッタースピード: 1/640秒
●露出補正: 無し
●撮影地: 武蔵野丘陵
撮影者:田口祐介
撮影者のコメント
天気に恵まれ、撮影にはうってつけでした。しかし桜の見頃には少し時期が早過ぎたようです。
椿
撮影データ
●レンズ:キヤノン EF-S60mm MACRO F2.8 USM
●撮影モード: 絞り優先オート
●絞り: F2.8
●シャッタースピード: 1/2,500秒
●露出補正: -0.3
●撮影地: 武蔵野丘陵
撮影者:田口祐介
撮影者のコメント
園内には色々な種類の椿が静かに咲いていました。ちょうど良い感じの光を浴び、撮影されるのを待っているようでした。花びらがキレイにぼけ、60ミリマクロレンズを活かした撮影ができました。
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